いままでの投稿   2011 10月

あっという間に三日が過ぎ

土曜から始まった 小泉すなお展には、休日のお客さまで賑わいました。

シーサーと龍、、、なんだか力強く・頼もしい どんぐり空間です。

今日は恵さんが撮影してくれたので、そろそろ画像も飛び出てくる頃かもしれません。

作品たちも、それぞれの場に落ち着いてきたご様子。

今週末まで、ゆったりとシーサーたちとも過ごせそうな空気感。

今夜は素敵な三日月も仰ぎ見て、、なにか良いことありそうな。


五百羅漢のようなシーサーたち

「小泉すなお作陶展」が始まります。

お馴染みのシーサーたちは、思い思いの表情でどんぐり空間に飛び込んできました。

来年の干支に制作された「龍」の一点一点にも気合いの入った造形力。

たっぷりなお時間をとられて、シーサーたちに会いにいらして下さい。

心配事からも開放されそうなくらい圧巻なシーサーたちは、何体いるのかな?

しばらくは画像担当の恵さんがお休みなので、作品たちを見ていただけず残念ですが、、。

うつわもたくさん出来ました。

今回のすなおさんは、どんな「食」の提案をしてくれるのでしょう。

前回の個展は「タジン鍋」が話題となって、料理談義にも花が咲いていましたよ。

壁掛け時計も絵を観るような感覚で、壁いっぱいに広げられています。

和洋、どちらにも似合う時計たちも やさしく動き出しました。

開期の8日間  穏やかな時を刻んでくれそうです。


秋の服展 いろいろ

服たちで埋まったどんぐり空間も、あと二日となりました。

遠方に移転されたお客さまのご要望もあり、作品のあれこれ(その方のお好きそうな服)と服展の空気感をお届けいたします。

、、、とは言っても、このブログを書いている店主は撮影して画像を載せることはできませんのでスタッフの恵さんが画像掲載を担当。

これから どんな感じで画像が載るのかも楽しみです。

きのうの夕方には、お客さまから ほととぎすと斑入りのすすきを戴きましたので

深まりゆく秋を感じながら、最終日10/26(水)までの時間を過ごします。

DM記載には無いのですが、チョロバザール(インドを中心とした手仕事を取り入れたデザイン企画)の異国情緒たっぷりなインテリア布や服(綿・シルク・ウール)も届けられました。








秋の服展  はじまり

今回もたくさんの暖かそうな服たちが、各地から届きました。

色合いも明るめが多く、心が楽しめそう。

織り・染めのショールやマフラーもたくさん集まり、衣替え途中の手持ち服に合わせたい気分。

心軽やかにお運びくださるとうれしいです。

さまざまな素材感の一点一点にも触れていただきたい秋の服展となりました。


 

浦安の小さなギャラリー どんぐりころころ
〒279-0041千葉県浦安市堀江フラワー通り3-2-10 tel/fax 047-352-0778
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