あっというまに「ときの忘れもの」空間

初日の時間を迎えたきのうは、一時どうなるのかしら?と思われたほどお客様が重なって。

そしてダスキン交換、宅急便の配達、来年の企画打ち合わせ、直接の搬入、元気なちびっこさんたちとあそんだり、、、と。

遊印・望月信幸さんが居てくださるので、接客の半分はおまかせで助かりました。

お客様同士のお話も弾んでいたようでもあり、、。

展示した作品たちにゆったりと触れる時間もなく、後から届いた作品たちの展示スペースを考えたりもしながらで一日は過ぎていきました。

さて、お客様たちはどんな感じで作品たちを見ていって下さったのかも気になるところ。

立体のうさぎたちも多いので、絵本の世界に入っているような見え方もするどんぐり空間です。

心に描くお話をふくらませながらのひとときを過ごして欲しい「ときの忘れもの」展のはじまり。

お日さまも温かく、ゆったりとお客様迎えがしたいと思う二日目の朝です。

どこか哲学的な 森下シンゴうさぎと遊印

 

浦安の小さなギャラリー どんぐりころころ
〒279-0041千葉県浦安市堀江フラワー通り3-2-10 tel/fax 047-352-0778
e-mail : donkoro♠jcom.home.ne.jp (♠ を @ に変えて送信してください。)

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