いままでの投稿   2016 9月

ナカジマ工房のバックたち

作家泣かせ?‥材質の異なる革の裂織りバッグは いくつか展示されました。

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オールドキリムのバッグは風格を感じます。
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服装や持ち方で表情の変わるバッグたちは 使うほどに体に寄り添い心地よく。

職人さんの技術をゆっくり見ていただける会期ですので フォーマルなバッグ 普段使いのバック お出かけバックなどを見つけに お運びください。

一点もののバックたちは とてもお求めやすい価格に設定されているのです。 


ナカジマ工房のバッグ展 はじまります

職人さんと向き合いながら 軽くて丈夫で使いやすく 素材感の楽しさをを盛り込んだバックたち。

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浅草の工房は お父さまの代から創業50年。
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革のバックは 異なる素材との組み合わせに 一点一点新鮮な発見があります。
秋のお出かけをイメージしながら 出合っていただきたいナカジマ工房のバック展にお運びください。
10/3(月)まで 12時よりオープンしています。


27日まで 休みます

TAKEMURA YOSHNORI 展 終了しました。
六日間 雨模様の多い短い会期でしたが、たくさんのお客さまにお運び頂き ありがとうございます。

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搬出後 中央にオシャレに設置されていた展示台も片付けられ、28日(水)〜はナカジマ工房のバックたち展を。
準備のため 27日(火)まで休みをいただきます。


いよいよ最終日となり

さまざまなかたちと多彩な釉の色合いに魅了される 展覧会の日々。

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路風舎に咲いた彼岸花を 竹村さんは すっとうつわに活けました。
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9/22(木)の最終日は13時〜17時までのオープンです。
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多肉植物をイメージして制作された一点もののうつわたちに 季色の植える多肉植物たちがしあわせそうに映ります。
ゆったりと見て触れていただきたい 祝日の最終日。

YOSINORI TAKEMURA meets TKIIRO展で お待ちしています。


 

浦安の小さなギャラリー どんぐりころころ
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